【9/12(土)~9/30(水)】北名次町高性能住宅 オープンハウス開催!
【地震が起きたその時、家族を守れる住まいであるために。】
西宮市北名次町にて、高性能住宅の完全予約制オープンハウスを開催いたします。
開催期間:9月12日(土)~9月30日(水)
開催時間:10:00~17:00
開催場所:西宮市北名次町
アクセス:阪急甲陽線「苦楽園口」駅 徒歩2分
地震や台風、停電など、いつ起こるかわからない災害。
住まいを選ぶうえで、デザインや立地、間取りだけではなく、「もしもの時に家族を守れるか」という住宅性能も、これからますます重要になっていきます。
北名次町高性能住宅は、毎日の快適性だけではなく、災害時まで見据えてつくられた住まいです。
地震への備えとして大切なのは、建物そのものの強さです。
地震による大きな揺れが発生した際、建物には非常に大きな力が加わります。また、大きな地震では一度の揺れだけではなく、余震によって繰り返し揺れが発生する可能性もあります。
そのため、住まいには「大きな揺れに耐えること」に加え、「繰り返される揺れによる建物へのダメージをできる限り抑えること」が求められます。
北名次町高性能住宅では、建物の耐震性能に加えて「制震テープ」を採用。
地震による揺れのエネルギーを吸収し、建物に伝わる負担を軽減することで、繰り返す揺れにも備えています。
大切なのは、地震が起きた瞬間だけではありません。
地震のあとも、その家で家族が暮らし続けられること。
家族が毎日を過ごす場所だからこそ、目に見えるデザインや設備だけでなく、完成すると見えなくなる構造や住宅性能にもこだわっています。
そして、災害への備えは「地震の揺れ」だけではありません。
大規模な災害が発生すると、停電によって普段当たり前に使っている電気が使えなくなる可能性があります。
北名次町高性能住宅には、太陽光発電と蓄電池を搭載。
日中は太陽光から電気をつくり、蓄電池に電気を蓄えることで、停電時にも電気を活用できる環境を整えています。
さらに、高気密・高断熱のSW工法と断熱等級6の高い断熱性能も、この住まいの大きな特徴です。
災害時には、電気やライフラインがすぐに復旧するとは限りません。
特に真夏や真冬に停電が発生した場合、室内の暑さや寒さも大きな問題になります。
高気密・高断熱住宅は外気温の影響を受けにくく、室内の快適な温度を保ちやすいため、普段の暮らしだけでなく、もしもの災害時にも住環境を支える性能のひとつとなります。
「地震に耐える」だけではなく、その後の暮らしまで考える。
耐震・制震、太陽光発電・蓄電池、そして高気密・高断熱。
自宅そのものが、もしもの時に家族の暮らしを支える場所になる。
そんな考え方からつくられたのが、北名次町高性能住宅です。
もちろん、日常の暮らしにも妥協していません。
阪急甲陽線「苦楽園口」駅徒歩2分という恵まれた立地。
住まいの中心には約5mの開放的な吹抜けを設け、光と広がりを感じられるLDKを実現しました。
さらに、シャッター付きガレージを備え、大切な愛車を雨風や強い日差しから守ります。
高気密・高断熱性能によって、夏は外からの熱気を伝えにくく、冬は室内の暖かさを逃がしにくい、一年を通して快適な住環境を実現。
太陽光発電による省エネ性能は、日々の光熱費削減にもつながります。
「駅近で便利な家」
「デザインにこだわった家」
「一年中快適に暮らせる家」
そして、
「もしもの地震や災害に備えられる家」。
普段は家族が心地よく暮らせる住まいとして。
もしもの時には、家族の暮らしを支える場所として。
北名次町高性能住宅が備える「住宅性能」を、ぜひ実際の建物でお確かめください。
図面や写真だけでは分からない吹抜けの開放感や室内の快適性はもちろん、耐震・制震、高気密・高断熱、太陽光発電・蓄電池など、災害への備えについても現地で詳しくご説明いたします。
開催期間:9月12日(土)~9月30日(水)
開催時間:10:00~17:00
《完全予約制》一組ずつゆっくりとご覧いただける完全予約制のオープンハウスです。
これから住まいを探される方はもちろん、「地震に強い家とは何が違うのか」「高性能住宅を実際に体感してみたい」という方も、ぜひこの機会に北名次町高性能住宅へお越しください。
